風俗で俺はM男になる

テクニシャンはたくさんいると思う

ここ最近、テクニシャンとよく遭遇します。ホームページを見ても別に「テクニシャンです」と書かれていないにもかかわらず、物凄く上手な風俗嬢が増えているような気がするんですよね。かつて上手な風俗嬢と言えば大抵「テクニシャン」という点をアピールしていたと思うんですけど最近ではそうでもないのか、あるいはあの程度では別にテクニシャンと呼ぶほどではないってことなのか…。とっても上手だとは思うんですけど、今の時代はそのくらいは当たり前ってことなのかもしれないですね。もしそうだとしたら恐ろしい世の中になったものです。だってどの風俗嬢も上手ってことじゃないですか(笑)男にとってこれ以上恐ろしい世界はありません。毎回快感だってことが分かっているんです。そこはもう自でもやっぱりいろんな気持ちになるというか、楽しみたいって気持ちへの渇望というか、テクニックを求めてしまうのも分からない話ではないかなって気持ちにさせられるんですよ。

たまにだからざる勘定でもいいんです

みっちりとお金のことを計算することも大切だとは思いますけど、日常品とか消耗品ならともかく、風俗はたまにしか遊ばないんです。それなら、細かいことにこだわるんじゃなくて、自分の遊びたいように遊ぶってスタンスでも良いんじゃないかなって思うんですよね。細かいことにこだわっても勿体ないじゃないですか。それよりは、自分の理想の時間を過ごす。さすがに湯水のようにって訳にはいきませんけど、少なくとも指名をするか迷ったりとか、10分単位で迷ったりってことはしないですね(笑)たまになんです。つまりは娯楽というか、ちょっとした贅沢だと思っているし、それに少しケチってこっちの満足度が低下したら勿体ないじゃないですか。風俗を毎日のように使うならたとえ数百円の違いでも大きな額になってくるでしょうけど、たまにしか使わないなら、そこまで細かい部分にこだわる必要性はないんじゃないのかなって思っているんですよね。むしろそれが当たり前です。